【難解】ゲソでオペラ【Nor】

17分74秒2008-03-29 09:50:55

現代音楽界でのオペラ作品やその演奏について

聴衆、作曲家、演奏家エtcの立場から語ってください。

欧米の最先端上演レポ-ト歓迎。

27分74秒2008-03-29 11:39:29

>>1

すまんがスレタイの【Nor】が「お能」なら【Noh】だろう?

それとゲソの「オペラ」は器楽の延長でしかないと思うのだが。

77分74秒2008-04-02 04:48:22

なぜオペラが必要なの

ソナタ形式を捨てたみたいにオペラも捨てればEじゃん

127分74秒2008-04-11 17:46:12

エトヴェッシュの更科、舞台にブー飛んでたw

187分74秒2008-04-12 10:18:19

>>12

詳細キボンヌ。特にブーについてwww

297分74秒2008-05-11 22:22:28

源氏物語千年期なのに松平の「源氏物語」の話題が挙がらないな。

347分74秒2008-05-31 13:20:22

>>29

奈良ゆみが引退する前に上演してほしいものだが。

ところでオペラ「宇治十帳」て実在するの?

317分74秒2008-05-17 08:35:36

ホモじいさんのヘンツェがオペラ多く作ってたな

337分74秒2008-05-20 11:30:35

>>31

ホモのヴィスコンティに唆されて作ったオペラもあるな。

377分74秒2008-06-23 04:05:40

>>33

「ホーンブルクの公子」は日本でDVD化されてもよさそうなのになー

357分74秒2008-06-14 10:05:10

>>34

演奏不可能?

607分74秒2008-09-06 19:21:00

ノーノのオペラ作品は全部一貫してる。

「不寛容」あたりから入るのが基本かも知れんが俺のおすすめは

「愛に満ちた偉大な太陽に向かって」かな。

627分74秒2008-09-19 23:07:58

>>60

一貫してるとか論理的とかいうのよりはどこか壊れた所があった方が好きだな。そこからドグマでないダイナミズムが生まれる

637分74秒2008-09-21 16:53:21

乾とか野田が大島弓子の「八月に生まれる子供」をオペラ化しないのか分からん

647分74秒2008-09-22 17:45:13

>>63

あれほど”ど”シーリアスな話もないだろ。すごいぞ大島弓子。

687分74秒2008-10-20 14:25:28

最近海外在住の作曲家が日本語でオペラに挑戦しとるがどう捉えるべきなんだろうな。

批評家ジャーナリストはそういった傾向に注目しとらんのだろうか。

697分74秒2008-10-20 22:24:18

>>68

具体例?

717分74秒2008-10-22 15:01:17

>>69

先月も誰か(ひっそりとヨーロッパのどこかでw)世界初演させてたとおもたが

737分74秒2008-11-03 21:40:39

そういやゲソの重鎮共が評論家や研究者や作曲仲間でしか受けない作品を盛り上げまくっている下で

ふつーの観客が楽しむ作風の新作オペラが地方で初演されCD化されている

というヨーロッパ音楽界の二重構造がやっと見えて来た。

これを日本の音楽マスコミは知らなかったわけではないだろう。黙殺していたんだな・・

747分74秒2008-11-05 10:58:43

>>73

駅弁オペラといって十分に話題にされて評価もされていたと思うが

いまごろ気づいている悦に入っているきみって・・・かわゆい

767分74秒2008-11-10 16:52:54

>>74

駅弁でも普遍性があって地元でなくとも面白い作品であればいいと思うが。

欧州じゃ作曲家が化物みたいではた迷惑な個性をもっていなければいかんのだろうか。

757分74秒2008-11-10 16:40:34

最近海外で日本人が日本語をリブレットとして作曲したオペラが初演される

吉田進の「隅田川」に長田原の「夢十夜」。これはどういう事だろう?

777分74秒2008-11-11 08:07:51

>>75

潮流潮流と連呼する評論家や研究者はどう捉えているのだろう。

完全スルー?

867分74秒2008-12-22 06:12:31

「蝶々婦人」が一番だよ!

877分74秒2008-12-22 08:19:16

>>86

「「蝶々婦人」の息子」じゃなくて?

1067分74秒2009-03-29 11:30:53

正直ムジークテアターはホントは歌で劇が作れない作曲家の詭弁でしかないのか?と思える作品が多い。

1167分74秒2009-10-12 21:13:55

>>114

一柳慧の「愛の白夜」だろ。

松平はオペラに対してああじゃねーこうじゃねー

口うるさいからね。

「極端な音域が多用されてる」とか批判してるけど

現代音楽ってそんなもんだろ?

松平はヨハンシュトラウスの

オペラでも聞いてりゃいいんだよ。

1207分74秒2009-11-02 02:38:38

まさしくオペラの終焉だな。

1317分74秒2010-03-09 17:38:19

微妙。もともと望月京の曲にシンパシーを感じていたわけではないので

よくわからないが、シ・ブル、シ・カルムのようなドライで即物的な楽想を

期待していったら、違ったという感じ。やっつけ仕事だったのではないか

という感あり。電子ギターが入ってきたりして、ベルンハルト・ラングに

近いような印象を受けた。

おっぱいは普通だったよ。

1327分74秒2010-03-11 18:17:14

>>131

生おっぱいを見たわけ?

おっぱい放り出して歩いてたの?

1347分74秒2010-03-11 19:33:29

>>131

電子ギターってなんですか

電気ギターならわかります

1357分74秒2010-03-12 11:40:07

>>131

演奏時間どの位?つーか終演時刻は?

作品の出来によってはヘタれて直帰る可能性もあるので;orz

1337分74秒2010-03-11 18:38:19

>>132

いや、単に胸の大きさのことだろ>おっぱい

それともゲソは行間が読めないのか。

1377分74秒2010-03-12 21:40:35

>>134

電気ギター

>>135

正確には覚えてないが、短かった。多分1時間とちょっと。

7時開始で、望月(京)と演出家と主催者のプレトークが最初に

20分くらいあって、休憩なしで上演されて、9時半くらいには

終わってたから。

1381372010-03-12 21:57:08

>>137

訂正

9時半× → 8時半○

1407分74秒2010-03-13 21:32:54

>>137

ありがとう。

一応宿は取ったのだが余裕で帰れたか。しかし次の日は別なとこに出張;orz

>>131

自分も微妙

初めての舞台作品にしてはよく出来てるとおもう。

ゲソからワグナーを経て二重唱とマクド襲撃でオペラ満腹ゲソに帰る…?

ギターがエレキギンギンというより通奏低音みたい。

あと秋吉台のくせなのかあのプレトークは要らないと思った。

1417分74秒2010-03-14 05:04:38

>>140

建築では「ナイーブ」と称し言葉の説得力で作品を補完せず作品そのものを直接鑑賞者にぶつけるのがひとつの流れになっているが

現代音楽はまだ言葉と論理に依存し続けるのだろうか。

1527分74秒2011-02-26 12:33:27

一度観て見たい作品

ヴァンフリート・ヘラー「スナーク狩り」

ルイス・キャロルのナンセンス詩をミヒャエル・エンデがさらに変にした音楽劇

作曲家はいわゆる「保守的」な作風なわけだがエンデの台本指定がほぼ実現不可能ww

実際の舞台がどこまで無理な注文に応じられたのか興味がある。

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